ホーム > 身体のなかに酵素を > 命泉酵素 > 含まれる野草の紹介

命泉酵素に含まれている野草

命泉酵素には、たくさんの種類の野草が含まれています。命泉酵素に入っている、53種類の野草をご紹介します。

53種類の野草

ヨモギ

日本各地に自生するキク科ヨモギ属の多年草。夏から秋にかけて花を咲かせます。

スギナ

トクサ科トクサ属の多年草シダ類。スギナから伸びた胞子体をツクシと呼びます。

ビワ(葉)

バラ科の高木。12月ごろに花を咲かせ、5〜7月にかけて実を付けます。

ラカンカ

独特な景観が有名な中国広西省桂林に生息する、ウリ科の多年生植物です。

ドクダミ

本州から南に広く分布する多年生草木。独特の臭いがあります。

キダチアロエ

ユリ科アロエ属。日本でアロエとよばれているものは、このアロエです。

クコ(実)

ナス科の植物。秋の終わりごろ、鮮やかな赤い実をつけます。

ハト麦

イネ科の大型草木で、東南アジア原産。実は数珠のようになり、光沢があります。

オトギリソウ

オトギリソウ科オトギリソウ属の多年生植物です。日本全土に自生。

クマザサ

イネ科の多年草。ミヤコザサ、チマキザサ、チシマザサなど数種類あります。

タンポポ(根)

キク科の多年草。カントウタンポポ、セイヨウタンポポなどの種類があります。

ページ上部へ

レンセンソウ

日本各地に生息するシソ科の多年草。別名カキドオシとも。

ウコン

地中に大きな根茎をもつ、ショウガ科の多年草。香辛料にも用いられます。

モモ(葉)

バラ科サクラ属。4月の上旬頃に花が咲き、その後葉が茂り始めます。

エビスグサ(種子)

北米原産のマメ科の1年草。15cmほどのさや状の種子をつけます。

イチョウ(葉)

1億年以上昔から存在するイチョウ科の落葉高木。街路樹としても有名。

レイシ

サルノコシカケ科のマンネンタケ。成長、乾燥したものがレイシ(霊芝)となります。

ニンドウ

スイカズラ科のつる性植物であるスイカズラの茎、葉を乾燥させたものです。

イチヂク(葉)

花をつけずに実がなることから無花果とも。葉は五裂状で、切ると白液が出ます。

ベニバナ

キク科ベニバナ属の植物。黄色い花は、赤色染料の原料として有名です。

エゾウコギ

ウコギ科の落葉灌木(低木)。寒い地方に自生しています。

ページ上部へ

アマチャズル

ウリ科のつる性多年草で、ゴスペルハーブの名でハーブとしても知られています。

ハブ草

マメ科の植物、夏に黄色の花を咲かせます。種子や葉は、お茶になります。

トチュウ(葉)

中国原産のトチュウ科の落葉樹です。葉を煎じたものが、杜仲茶になります。

エンメイ草

シソ科の一年草で、正式名はヒキオコシ。9〜10月にかけて青紫色の花を咲かせます。

モロヘイヤ

シナノキ科ツナソ属の1年草。エジプト周辺の中近東が原産です。

セッコツボク

スイカズラ科の落葉低木。学名はニワトコ。花、実、葉すべて利用できます。

アカメガシワ

昔、食物を盛ったことからメシモリナとも呼ばれる、トウダイグサ科の落葉高木。

シャゼン草

開花期のオオバコを乾燥させたものです。種子はシャゼンシ(車前子)。

クコ(葉)

ナス科の落葉低木です。葉は夏に採取します。

カンゾウ

中国からヨーロッパに分布するマメ科の多年草。独特の臭いがあります。

ページ上部へ

マツ(葉)

マツ科マツ属の常緑高木の総称です。アカマツ、クロマツが有名です。

ナンテン(葉)

メギ科の常緑低木。音が“難を転ずる”に似ることから縁起のよい木とされます。

カキ(葉)

カキノキ科の落葉樹です。葉は5〜8月にかけて収穫されます。

高麗人参

中国東北部、朝鮮半島、極東シベリアを原産とするウコギ科の多年草。朝鮮人参とも。

カミツレ

ヨーロッパ原産のキク科の一年草。カモミールティーの原料としても有名です。

カリン

中国原産の落葉高木です。春に桃色の花を咲かせ、秋に実をつけます。

シソ(葉)

シソ科シソ属の植物。青ジソは初夏から盛夏、赤ジソは6〜7月が旬です。

桑葉

熱帯から亜熱帯の山野に自生するクワ科クワ属の落葉低木。カイコの餌として有名です。

アマドコロ

ユリ科の植物の一種。多年草で、4〜5月に白い楕円形の花を咲かせます。

アザミ(根)

キク科アザミ属の多年草。夏〜秋に開花し、葉やガクには多くのトゲがあります。

ページ上部へ

紅参

高麗人参を長期保存できるように、蒸して乾燥させたものです。

ツユクサ

ツユクサ科ツユクサ属の一年生植物。6〜9月に、かわいらしい青い花が咲きます。

メグスリの木

カエデ科カエデ属の落葉広葉樹。栃木県日光で発見された、日本特有の植物です。

ツルナ

砂浜に生育する多年草。種子は落ちると海流にのって運ばれるため世界各地の海岸に生えています。

ショウガ

ショウガ科の多年草。日本には3世紀ごろ伝来し、「はじかみ」と呼ばれていました。

ショウブ葉

日本に自生する多年生草本。葉には芳香があり、ショウブ湯に用いられます。

キンカン

ミカン科キンカン属の常緑低木です。晩秋から冬にかけて黄色い実がなります。

田七人参

中国のごく限られた地域にしか分布しない、ウコギ科の多年生植物です。

キキョウ根

キキョウ科キキョウ属の多年草。7〜9月にかけて、紫色の可憐な花を咲かせます。

ナツメ

クロウメモドキ科ナツメ属の落葉性低木・小高木。夏に真っ赤な実がなります。

アシュワガンダー

ナス科の低木。赤い実をつけることから「ウィンターチェリー」とも。

トウガラシ

ナス科の一年草。辛さの異なる豊富な種類があり、世界中で辛味料理に使われています。

ページ上部へ

Copyright (C) 2006 POD INC. All Rights Reserved
健康食品.ネット